kitayama

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larval migration

larval migration メモ

php artisan make:migration create_company –create=company

この内容で、database/migrations の下に、2019_11_18_001404_create_tours.php

の形でファイルができる。

bigIncrements(‘id’);

$table->integer(‘company_id’); //ツアー管理会社
$table->string(‘name’,128); //ツアー名
$table->string(‘code’,128); //ログインコード
$table->integer(‘user_id’); //ユーザーID
$table->timestamps();
});
}

/**
* Reverse the migrations.
*
* @return void
*/
public function down()
{
Schema::dropIfExists(‘tours’);
}
}

のように記述して

php artisan migrate

を実行する。

Unity に Vuforia をインストールしようとしたらエラーになった件について

unity に Vuforia をインストールしようとしたらエラーになった。

調べてみたところによると、Unity のアプリケーション(プロジェクトではない)が、Unity のルートにないとインストールできないらしい。

そこで、

/アプリケーション/Unity/Hubの下の所定のバージョウンの中身を全て、/アプリケーション/Unityの下に移動。

ダウンロードしておいた、Vuforiaのインストーラを起動 (インストーラのバージョンと移動させたバージョンが一致してないといけない)

インストールが成功したら、移動させたアプリケーションを、HUBの下の元に移動させる。

IPADOS13 パブリックβ2

IPADOS パブリックβ2 本日リリースされたことに気がつきました。

気がついたことを書いていこうと思います。

とりあえずこれはいいと思ったこと。

マウスのサイズを変更できるようになりました。

いままでは、3段階で一番小さくても大きかったので、今回はその下にもう1サイズできていていい感じです。

それと、マウス使ってないときは消えてくれます。

今までは、すぐに画面の真ん中にドカンと邪魔くさかったのですが、消えていればなんの問題もありません。

 

ということで、今は、この原稿もiPADOS3で書いています。

iPADOS13 β版でマウスを試してみた

iPADOS 13。もう興奮しますよね。予定より1ヶ月早くリリースされたので、早速試してみました。

試したのは、iPad mini 5。本当はiPADPRO に入れたかったんですけど、流石に動かなくjなっちゃうと困るので、まずはmini5 に入れてみました。

で、噂のマウスを動かしてみました。

 

とは言っても、意外と長い道のりでした。というのはですね。

なんとmagic mouse2 で動かない。APPLE純正のマウスで動かないなんて思わないでしょ?

なので、mini5だと、まだマウスが動かないと思ったんですね。かれこれ1時間ほど動かしたんですけど、動かないので、諦めました。

もともと、macで使っていたマウスなので、bluetooth コネクションが他で認証されちゃうとダメなのかな〜とか思っていました。

でもって、今朝起きた時に、机の上に転がっていたmagicmouse。そう電池入れる初号機です。

この、まうすなら、もうずっと電池入ってないし、プロファイルも消えてるかな〜とか思って、電池入れてみたんですね。

そしたら、認証は遅かったんですけど、見事bluetoothに接続したんです。

結論、iPADOS13は、magicmouse2には繋がらないけど、magic mouse には繋がる。

一度わかってしまうと、その後はスムーズ。thinkpad のキーボードにもつながりますし、怪しげなtouchpad を持つキーボードにもつながります。

マウスのセンターをメニューでdocに入れると、すワイプで出てこなくなったDOCも呼び出せます。一気に、使い勝手UP。タッチパッド付きキーボードiPAD用が出る予感。

それにしても、このマウスアイコン。もうちょっと小さくならないのかな。

swift + iOS 12 カメラ撮影したデータにGPSデータを付加する。

IOS12 でカメラで登録した写真にLOCATION を登録

iPhone でカメラで撮った写真に、exif を書き込んで、ロケーションを登録する。こんなの、すぐできるとおもっていたら、思わず、丸々2日もかかってしまいました。

 

まず、iOS10の時までに仕えていたライブラリーが使用禁止。あげくのはてに、exif の仕様が変わったのか、世の中に数多ある、方法では、全然location にデータが入らない。GPS 情報はexif の外側に保存するのね。これに気がつくのに半日費やしました。

で、なんとかデータを書き込むことに成功しました。

 

ソースの必要な方は、ご連絡ください。

wp-members ログインフォーム変更

wp-members の フォームが、左側に寄ってしまい、修正できなかったので対応してみました。

最初は、CSSのみで対応できるかと思ったのですが、最終的に CSS だけでは難しいようでした。

対応方法は

add_filter( 'wpmem_sidebar_form', 'my_sidebar_form_filter' ); 
//ログイン固定ページの表示をログインID/会員登録に変更
function my_login_form_filter( $form, $action )
{
$form = str_replace( 'ユーザー名','会員登録
', $form );
$form = str_replace( 'パスワード','パスワード
', $form );
$form = str_replace( ' ログイン情報を保存  ',' ログイン情報を保存  ', $form );
$form = str_replace( '','', $form );
$form = str_replace( '新規ユーザー登録', '会員登録', $form );
return $form;
}

その上で、css の属性を触っています。


#wpmem_login{
	text-align: center;
}

#wpmem_login input{
	margin:10px 0 10px 0;
}

Z7 夜景撮影



NIKON Z7 NIKKOR Z 24-70mm f/4 S 70mm f8 2.0sec

ニコンのNIKKOR Z 24-70mm f/4 Sは、非常に収差が少ないのが特徴。先も細いので、夜景撮影にはもってこいって感じがします。
この日は、もともと高見石まで行くつもりだったのですが、残念ながら道路が登記通行止めになっていたので、途中の駐車場から夜景を撮りました。

薄暮のブルーのラインが美しく、遠くの山も薄っすらと見えているトワイライトタイムはほんの10分ほど。夜景が輝き、山も映るという時間は更に短くなにげに5分ほどしかないかもしれません。ですので、ある意味、星を取るよりも難しいのです。

この日はちょっと雲が多く、星が移りませんでしたが、雲が少なければ、多少の星も写ってもっときれいになったのに残念でした。

Z7 で星空 


NIKON Z7 Z24-70 f/4S 24mm f4 15SEC

白駒池で撮った星空。
実は Ai-F 14-24/2.8 も持って言ったのですが、さて、つけようかなって思って、マウントアダプターを見たらつかない。
なんとマウントアダプターが、comitte(SONY用のアダプタ)を持って来てしまったのですね。
直前で、重いからα7R2 は置いて言っていいやって思って置いて来ちゃったのです。大失態。

ということで、レンズが 24−70/4しかないのでそれで撮りました。私としては珍しい24mm での星景っていうのもそのためです。

当日は、高見石まで登るつもりだったのですが、一気にやる気が失せて、この次でいいや(←これも大失敗)って登らず、白駒池で撮って来ました。

ただ、ご覧の通り、雲ひとつない非常にいい日で、21時頃だったにも関わらず数名、この時間でも来るカップルがいらっしゃいました。みなさま、この暗闇だと白駒池までとはいえきちんとした装備がないと辛いと思います。ご注意ください。

F4とはいえ、Zの24-70は非常に綺麗な抜けの良い写りをします。周辺まできっちり改造して変な収差も出ませんので安心して使うことができます。山とかには非常にいいレンズですね。

後日談:
この撮影日は10月10日だったのですが、2週間後高見石まで行こうとしたところ、なんと道路が冬季閉鎖!行けなくなっていたのでした。ちゃんちゃん!

ミヤンマの夕日 (NIKON Z7 FTZ AF-S NIKKOR 28-300mm f/3.5-5.6G ED VR)


NIKON Z7 FTZ AF-S NIKKOR 28-300mm f/3.5-5.6G ED VR ISO 64 300mm f/8 1/640
 

NIKON Z7 に ニコンの28-300mm レンズです。

28-300は全長が短いので、持ち歩きには大変に便利。しかもコントラストが高いので、300mmf/4などに比べると若干の解像度の低さなどもあるのですが、持ち歩きの気楽さを考えると大変によくできたレンズだと思います。
このレンズを、Z7 につけると、その全長の短さからある意味、スナップシューターそのもの。

今回はミヤンマまでのレンズは SLINE Z24-70と、AF-S 14-24/F2.8、とこの3本を持っていきました。

悩んだのは、AF-S NIKKOR 300mm f/4E PF ED VR と AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8G ED を持って行くかどうか。
300mm は、小さいこともあって最後の最後まで悩みました。
でも、今回はパス。代役として、28-300の高倍率ズームがどこまで耐えれるかを試してみました。

結果として、今回は大正解。Z7 につけると、本当に小さくて便利。D810の時も便利だったんだけど、つけたままでも全く邪魔にならないところは好印象。AF がかなり遅いのが悩ましいのだけど、28mm から 300mmまで対応するので良しとしました。

NIKON Z7 フォクトレンダー 12mmf5.6



NIKON Z7 Voightrender 12mm typeII f5.6

SHOTEN からマウントアダプターが出たので、Z7 で使ってみました。

SHOTN のマウントアダプターは、ややオーバーインフなので、近距離はちょっと辛いです。

ソニーのアルファに比べると、周辺まで像がしっかりしていて色がぶれないのと、像が流れないことが特徴的ですね。

周辺減光はそれなりにありますが、すっきりしているので嫌な感じはないです。

正直、アルファで使った時のう〜〜〜〜んって感じは少ないと思います。

しばらく常用してみようかと思っています。